下町・味の新名所
くつろぎの小さなレストラン
オリジナル/鉄板・鉄鍋料理&旬の魚料理

深川亭

 

深川亭
   
 

2002年6月にオープンした席数15の小さなレストランです。

地元出身の若いシェフが、心をこめたオリジナル鉄板料理・漁師料理などをお出しいたします。

深川江戸資料館から徒歩8分、都立現代美術館から徒歩1分、下町散策のおりぜひお立ち寄りください。

 

深川亭の料理

名物ジュージュー焼き

タマネギ、長ネギ、肉を煮込み、熱々の南部鉄器にのせ、テーブルで生卵をおかけします。
その他、南部鉄器を使ったオリジナル料理をたくさんご用意。

 

深川丼

深川丼は冬季限定のアオヤギを使った下町の伝統食(文献に残る明治初期の深川丼を再現しました)

 

旬の魚のヅケ、味噌たたき

魚は漁師料理をアレンジしました。

★当店は近海の天然魚のみ使用。野菜は低農薬、露地物をベースにしております。
ご用命があれば、シェフのオヤジが深川の昔話などをいたします。

 

おすすめの魚と産地

仕入れた魚に応じたおすすめメニューもお楽しみに。


旬の味でおもてなし
6月26日
 オリジナル料理、新鮮な天然の魚だけを素材にした料理をいつもご用意!シェフのおやじが江戸前のシロギスをたくさん釣ってきました。お早めにご賞味ください。
3人目の子どもを出産したので、しばらく営業時間などの変更があります。お出かけ前にお電話をお願いします。
 シェフのおやじが『「江戸前」の魚はなぜ美味しい』(祥伝社新書)を執筆。江戸前の魚のうまさの秘密を歴史と科学で解明し大好評。5月16日朝日新聞朝刊の読書欄に書評が載りました。深川亭に申し込んでもらえばお分けできます。

 講談社の「おとなの週末」にも紹介された下町深川、味の穴場です! 誌面に載ったコース料理は、お二人さまからご予約承ります。運がいいと文春文庫「鬼平の台所」にも紹介されたスズキの湯注ぎを東京で味わえる唯一の店です。

 

アクセス

東京都江東区白河4-1-18
電話:03-3642-4939